ディズニークラシック・アリオス
というわけで、開演まぎわに席につく、前から14列目。まわりはわが町民のみなさん。


かわいい柄の絨毯。
ところで・・・アリオスはトイレが少なく1階と2階どちらもディズニーのお客さんで大行列、
ただし(当然ながら・・)入場してみたら、劇場にトイレはたくさーんありました。
なのではじめて行かれる方、劇場に入ってからトイレは行きましょう。

さすが美しい光の演出

2部構成の為途中20分休憩があり、その間みなさんは売店コーナーへ。
わたしは噂の4階を見に行ったり、他のトイレを探したり。
一方で舞台の前では沢山のレディーたちが携帯片手に何やら撮影会。
なんぞ??と思い近づいてみると(野次馬)・・・

なんと・・これは野獣の薔薇?!
わたしもひとまずとっておこう、とぱちり。(野次馬)
「他のお客さまもいらっしゃいますので・・」という係員さんの声でみな退散。

その時振り返って客席をぱちり。
感想、さすがディズニー!でした。
光りの演出が素晴しい。
演出手法も、こうだったらいいのに、というお客さんの気持ちがわかっているなぁ、、という箇所が沢山あり勉強になりました。
特に2部の美女と野獣の演出は部外者のわたしでも十分に楽しめました。(1部は知らない曲ばかりだったので・・時折スイマーが)
わたしはアラジンは映画館に3回見に行ってビデオも買ったくらい好きな映画なのですが
美女と野獣はテレビで1回だけ?(復習してこればよかったと思ったくらい)
その後のディズニー映画は殆ど見ていなく、、あまり興味も・・
実はディズニーシーにはまだ行ったことがない上に、ディズニーランドも20年前に行ったきり。
だけど今回のを体験して、あらためてディズニーは凄いと実感。ディズニーシーにも行ってみたくなりました。
そして大好きなアラジンのディズニークラシックの時は行きたい!と思いました。
(美女と野獣を聞きながら「アラジンだったら・・」とついつい想像してました。いけない子)
しかし、ちょっと思う残念なこと・・
野獣から21歳の王子に戻るわけですが・・、王子かっこよくない。
(これってディズニーファンの方はどう思っているのですかねー??)
ハウルほどかっこよくなくてもいいから
もうちょっときゅんとなるような見た目にしてあげてもいいのでは・・・
しかすると外国では感覚が違うのかも?
まあとにかく、2時間以上の演目はあっというまに過ぎていき、
最後会場はスタンディング‐オベーションの嵐(?)でした。
人生でたぶんはじめて。
わたしも背の高い外国人の女性の声に聞惚れてうっとり、彼女に沢山の拍手を送りました。


かわいい柄の絨毯。
ところで・・・アリオスはトイレが少なく1階と2階どちらもディズニーのお客さんで大行列、
ただし(当然ながら・・)入場してみたら、劇場にトイレはたくさーんありました。
なのではじめて行かれる方、劇場に入ってからトイレは行きましょう。

さすが美しい光の演出

2部構成の為途中20分休憩があり、その間みなさんは売店コーナーへ。
わたしは噂の4階を見に行ったり、他のトイレを探したり。
一方で舞台の前では沢山のレディーたちが携帯片手に何やら撮影会。
なんぞ??と思い近づいてみると(野次馬)・・・

なんと・・これは野獣の薔薇?!
わたしもひとまずとっておこう、とぱちり。(野次馬)
「他のお客さまもいらっしゃいますので・・」という係員さんの声でみな退散。

その時振り返って客席をぱちり。
感想、さすがディズニー!でした。
光りの演出が素晴しい。
演出手法も、こうだったらいいのに、というお客さんの気持ちがわかっているなぁ、、という箇所が沢山あり勉強になりました。
特に2部の美女と野獣の演出は部外者のわたしでも十分に楽しめました。(1部は知らない曲ばかりだったので・・時折スイマーが)
わたしはアラジンは映画館に3回見に行ってビデオも買ったくらい好きな映画なのですが
美女と野獣はテレビで1回だけ?(復習してこればよかったと思ったくらい)
その後のディズニー映画は殆ど見ていなく、、あまり興味も・・
実はディズニーシーにはまだ行ったことがない上に、ディズニーランドも20年前に行ったきり。
だけど今回のを体験して、あらためてディズニーは凄いと実感。ディズニーシーにも行ってみたくなりました。
そして大好きなアラジンのディズニークラシックの時は行きたい!と思いました。
(美女と野獣を聞きながら「アラジンだったら・・」とついつい想像してました。いけない子)
しかし、ちょっと思う残念なこと・・
野獣から21歳の王子に戻るわけですが・・、王子かっこよくない。
(これってディズニーファンの方はどう思っているのですかねー??)
ハウルほどかっこよくなくてもいいから
もうちょっときゅんとなるような見た目にしてあげてもいいのでは・・・
しかすると外国では感覚が違うのかも?
まあとにかく、2時間以上の演目はあっというまに過ぎていき、
最後会場はスタンディング‐オベーションの嵐(?)でした。
人生でたぶんはじめて。
わたしも背の高い外国人の女性の声に聞惚れてうっとり、彼女に沢山の拍手を送りました。